Alternative Life (Music, PC, DAW, Fairy tale, Foods, and others)

音楽ネタ、PCネタ、ときどき童話、たまに料理。

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鮭の白子のソテー、緑のソース

スーパーで鮭の白子が200円くらいだったので思わず購入。


これです。なかなかグロテスクですが。

塩をまぶし、水でぬめりを取ります。

今回はちょっとしたサラダ仕立てに。
たまねぎをスライスして水にさらします。


少量のパスタを半分に切り、一つまみの塩を入れた熱湯で湯がき、上がったら冷水で冷やしたあと、少量のオリーブオイルで和えます。あとは、色合いにセロリの葉っぱを少し刻みました。

これで準備完了。簡単。
あとは白子を焼くだけ。


結構強火で焼きます。
下手に火が弱いとかえって表面が崩れやすくなります。焦げ目がつくくらいまで、片面2分くらいは焼きます。


大葉が安かったときに、つくり置きしてあった緑のソース。
材料は、大葉、松の実、にんにく、エキストラ・バージン・オリーブオイル。そう、イタリア料理で有名な「ペスト・ジェノヴェーゼ」もどきです。


できあがり。レモンを添えて。
表面はかりっと、中はしっとり。
レモンと緑のソースで生臭みは感じませんでした。新鮮だったからかもですけどね。
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コラボ曲、ピアノ編集


デュアルディスプレイにして、かなり広く画面を使えるようになりました。
これは、コラボ曲のピアノソロを編集しているところ。
皆さんよくご存知のあの曲です。
近日公開予定・・・かな?
そぉーるさん、ヴォーカルデータ、お願いね。

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27型ディスプレイ買いました

以前から、DAW作業領域をもっと拡大したいと思っていた。
ネットで見てみると、27型ディスプレイはかなり値段が安いので購入。

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フィリップスの画面も綺麗で見やすかったのだけれど、スタンド部分がしっかりしているイイヤマに決定。

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ケーブルが5種類も入っていた。こんなに使わないけど。。。

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さすがにでかい。それでも、前のディスプレイと高さがほぼ変わらないので違和感はあまりない。

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こう言うことも出来る。ただ、ぼくの使い方だとドキュメントをたくさん開いて検討したりってしないからなぁ。。。
それに病院みたいだしw

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電源を入れてみたら、物凄く明るい!まぶしすぎだなぁ。。。

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早速DVD鑑賞(おいw)。
なかなか迫力あります。オーバードライブ回路が入っているので、動きのもたつきがなく、きびきびしている。
それと黒や影の階調表現がいいです。みやすくなった気がする。

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この作業領域の広さは快感です。
以前は右側の「ブラウザ」をつけたり消したりして、面倒くさかったんだけど。これからは窓開きっぱなしでもメイン画面は結構広いまんま。それにプラグインを表示する画面が、以前の19インチで出来るのでとてもみやすく使いやすい。

満足です。

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パッチベイ


Volcaリズムのキックを、アウトボード類をかませて録音中。
Volcaはステレオアウトなので、Yケーブルで分岐し、片方はインサートにFMRのコンプ1773Eをかませたdbx286sへ。
もう片方はVestaxのデジタルディレイ→コンプへ。
しかしここで286からのアウトプットが1系統しか出ない事に気づく。。。

最初組んだ時は286sのアウトの部分は「デノーマル(ストレート)」に変えていた。
そこで、その部分をハーフノーマルに戻し、入力段(下段)にディレイのINを挿せば、パラアウトになってディレイにも信号が送れる。


パッチベイの裏面。上から、286Out、ディレイOut,コンプOut(L/R)、最後のプラスティックのプラグのやつが286からのセンド。


ストレートからハーフノーマルへの入れ替え。
「D」の文字が下ならストレート、ひっくり返せばハーフノーマル。

これでめでたくリズムマシンの音はそれぞれプリアンプとディレイを通り、コンプを経由して別々に出力できる。
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コンプとパッチベイ、ラックを導入


結局、昔の制作スタイル(それこそ20年位前)に戻りつつある。
アウトボード機器の導入と、その接続のためのパッチベイ、設置のためにラックを導入した。

そして、dbxのコンプはやはりオールマイティではないので、新たにコンプを導入。
このコンプの選定に物凄く迷ったのだけれど。

FMR AudioのRNC1173Eを購入した。

久々にモノホンの米国産。


操作系がシンプル、そしてコンパクト、なおかつ音がいい(らしい)ので購入してみた次第。


1/3ラックサイズだから一番小さい。でもってこの中で一番高価な機材(苦笑)。


右側のが、97年からずっと使っていたARTの真空管、光学式コンプ。これはこれで、まだVolcaなどで使うと思う。
ラックを導入したおかげで上面も広く使えるようになった。


ちなみにラックは8Uのスラント(傾斜)タイプ。まだ全部埋まらないので、大昔のHDR6(HDDレコーダー)が2U分ダミーで埋まっている。
2段目のは、95年ごろ中古で購入したベスタ小僧(ベスタックスのボトム向け)デジタルサンプラー/ディレイ。これがねぇ、きちんと動作するのだ!ガリもないし、変な発振もしない。多分12ビットかそこらの解像度。
Volcaを通してみたら面白いの。両方マニュアルでいじれるから。3時間くらい遊べた。
左隅に見えるのはローランドのテープエコーだけど、テープ切れてるし、機械部分は壊れてて動かない。しかし「ローファイ・プリアンプ」としての役目を立派に果たすのでこいつも現役復帰。下のはサブウーハ代わりの底面放射スピーカーだ。


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